買取してもらえるものってどんなもの?

買取に依頼するものというと、貴金属やブランド品と呼ばれるバッグ、財布、キーケースなど、高級腕時計などをイメージされる方が多いと思います。

確かに、金、プラチナなどの貴金属やバッグなどのブランド品、時計は定番の品目になります。

他にも、宝石類、各種金券、美術品や骨董品、お酒、楽器、切手、フィギュア、カメラなど、そのお店によっては幅広い買取を行っているショップもあるので、買取を依頼する際に、対象の品目を事前に確認するとよいでしょう。

現在流通していないプレミアのある物品を、日本全国を探されているという方もいらっしゃいます。

若い頃などに購入したブランド品やホビーの品を大切に保管しておいたものが年月を経て、大切にしすぎて開封できていない、保管用と2つ購入していてデッドストックのような状態であるものは、まさかのプレミア価格が査定されることも考えられます。

日本人はもったいないという言葉を使うことがありますが、このような偶然にも状態よく保管されていた物品が、高額買取される可能性もあるので、お部屋から見つかった価値のありそうな物品は、捨ててしまう前にインターネットで流通価格をチェックしたり、査定をしてもらうとよいでしょう。

銀座パリス巣鴨地蔵通り店は、メディアに多く出るような有名買取店よりも利益はありません。

お値段のほど頑張らせていただいているためリピーターさんはとても多いです。是非、一度無料査定をしませんか?

対面以外にも宅配などその他の方法でも査定をさせて頂いておりますので、お気軽にご相談頂ければと思います。

お問い合わせお待ちしております。

 

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古い貴金属やブランド品に思わぬ価値がつくことも

かつて日本ではバブル時代と呼ばれる景気の時代がありました。

バブル期は、今の若い世代の方は想像もできないようなお金の回り方で、海外のブランド品を身につけたり、持つことが一種のステータスとなっていたもので、バブルを経験した人たちは、「あの頃はよかった」という方が多いのではないでしょうか?

その後バブルは崩壊し、バブル期の遺産となったブランド品や貴金属の数々が、思い出と共にタンスの奥底に眠っているという方もいらっしゃるかもしれません。

思い出と共に大事にしまわれていた貴金属やブランド品に、思わぬ価値がつくこともあります。

バッグは擦れや汚れ、カビといった状態が影響することがありますが、純度の高い高品質の「金」や「プラチナ」といった貴金属は、基本的には価値は変わりません。

このため、高品質で重量のある貴金属をお持ちの方は、こんな古いものが?と思うような買取価格になることも考えられます。

ただし、純度が低いと品質が悪いものとしての査定になってしまうので、「純度」が大きく影響することを頭に入れておきましょう。

古い貴金属をお持ちの方は、無料の査定をしてみませんか?

銀座パリス巣鴨地蔵通り店では、貴金属・ブランド品・時計・バッグの買取販売をさせて頂いております。対面以外にも宅配などその他の方法でも査定をさせて頂いておりますので、お気軽にご相談頂ければと思います。

 

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ご家庭で眠っている貴金属やブランド品がお金になるかも?

何かのきっかけでお部屋をお掃除することになったとします。

例えば、引越しや遺品整理、相続などによって、ご家族のお住まいを整理することになった場合、近年では、不用品回収業者にお金を出すと全て持って行ってくれるという便利なサービスがあります。

ここで、ちょっと考えてみてください。

お部屋の中は、ある程度の品物をチェックしましたか?もしかして、その中に時計や宝石、貴金属、お財布やバッグなどのブランド品などが含まれていたとしたら、大きな損をしているかもしれませんよ?!

お部屋をきれいにすることに集中してしまうと、忘れがちなことですが、掃除業者や不用品回収業者に依頼する場合は、事前にある程度何があるのかを把握しておくことはとても大切です。

その中に買取に出せるもの、査定を行う価値のあるものが含まれているかもしれません。

お金を払って持っていってもらうのではなく、買取に出せば不用品回収業者に依頼する資金の一部にもなるかもしれません。

ご家庭で眠っている貴金属やブランド品がお金になるかも?まずは無料査定を行っている買取店に相談してみることをおすすめします。

銀座パリス巣鴨地蔵通り店では、貴金属・ブランド品・時計・バッグの買取販売をさせて頂いております。対面以外にも宅配などその他の方法でも査定をさせて頂いておりますので、お気軽にご相談頂ければと思います。

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本物の宝石の価値

「宝石」というと、いつの時代も変わらない羨望の的であります。
それゆえに、宝石をめぐって起こる事件やトラブルも少なくはありません。


2011年3月、フランスのパリでは
総額にして約98億円相当の宝石類の一部が見つかったという
大ニュースがありました。

この事件は、武装した4人組が
パリの高級宝飾店「ハリー・ウィンストン」に押し入り
わずか15分で強奪したもので
フランス史上最高額の強奪事件とされています。

見つかったのは、指輪19個と、イヤリング3組。
これだけで総額が約16億円なのだとか。

それが、パリ郊外の家のなかで、
コンクリート詰めの状態で排水管に隠されていたということですから
今あらためて思い出してみても、想像しがたいほどのスケールですし、
人がそこまでしてしまう宝石や貴金属の魅力というのも
考えさせられてしまいます。

それほどまでに心を惑わせる宝石の魅力とは、
やはり、その輝きではないでしょうか?

現在のところ、人工の宝石のほとんどは
天然物以下の価値となっていて
市場での流通も多くはありません。

本物の宝石のすばらしさは、
ゆるぎない価値があるということなのです。

「銀座パリス巣鴨地蔵通り店」では、
宝石類、貴金属をはじめ、ブランド品、バッグ、時計など
高価買取を行っております。

弊社では、メディアをつかった大々的な広告をせず
そのぶんお客様の買い取り額に重点を置いて展開しておりますので
今までも多くのお客様から
満足いただき、リピーター様もおいでになられます。

まずはいちどご相談ください!
お問い合わせはこちらよりお待ちいたしております!

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宝石鑑定師の仕事は「鑑別」と「鑑定」

「宝石鑑定士」のもっとも重要な仕事というのは、次のふたつです。


・その宝石が本物であるかどうかを鑑定すること

・宝石のランクを鑑定すること


これら専門的な業務をおこなうためには、
専門的な見識と、技術眼を持っことが必要とされます。

宝石の真偽というのは、
それが本物であるかどうかということですが、
それは、その宝石が「天然」であるか?
はたまた、「天然でない」ものなのか?
特別をするということになります。

この区別のことを「鑑別」といいます。

そして、それが「天然」(=本物)である場合には
本物の石としてのランクを判定していきます。

カラット(重量)
カラー(色彩)
クラリティ(透明度)
カット(研磨・形状・スタイル)
状態など

それぞれの項目について判定してゆきます。
これを「鑑定」といいます。

このようにして、「宝石鑑定士」は
高い専門性を活かしながら
「鑑別」と「鑑定」のふたつの業務をおこないます。

宝石は、そのグレードが決められた後は
世界共通の基準で鑑定書が作成されます。


宝石、貴金属をはじめとして
時計、ブランド品などの高価買取は
「銀座パリス 巣鴨地蔵通り店」へ!

都心の店やメディア広告で広く知られる買い取り店よりも
ご満足いただける買い取りをおこなっております!

まずは一度ご相談ください!
お問い合わせはこちらから。
お気軽にどうぞ!

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